奈良製材工場

SAWMILL

職人が製材をする場所

超低温乾燥庫(約35℃)で、
自然に近い乾燥しています。

製材場、倉庫(2棟)、自然乾燥庫、
超低温乾燥庫の計5棟で構成しています。
吉野ひのき(川上ひのき)をメインに、吉野杉、
希少な銘木を弊社の奈良製材工場で加工するため、
安価で提供しています。
また、多く使われる高温乾燥・強制圧力の
処理された木材ではなく、
自然乾燥と超低温乾燥 (35℃ )で乾かすため、
細胞が破壊されていない、
美しい風合いの木材を提供することができます。

製材工場レポート

  • 広い場所で、吉野ひのきを製材しています。

  • 超低温乾燥庫の中です。

  • 時間をかけて、ゆっくり乾燥するため、精油もほぼ乾燥されない。自然の乾燥と同じです。